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加工・改造

2016年7月 2日 (土)

北斗星用オハネフ25の幌枠(その2)

前回エッチングの幌枠を接着して終わりました、オハネフ25の加工の続きです。


今回はファルベの青色20号(スプレー)で、幌枠と貫通扉を塗装し、幌枠の縁を黒で色差ししました。


P1060772_2


青色についても大きな差がないのがファルベの良いところ。


GMの青色20号では少し暗めです。

P1060773_2

見慣れた最近の北斗星のオハネフの顔になりました。




KATOのオハネフ25 2(DX編成)と比べてみます。

P1060774_2


左がKATO、右が今回幌枠改造したTOMIX

KATOのは元は黒Hゴムですが、はまなすの3番の前面窓や銀帯製品のトレインマークガラスとトレードしてグレーにしています。


P1060775_2


ボディーの幌枠加工はこれでおしまい。


次回はアンテナ等を付けて完成できるかと思います。


続く・・・

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2016年6月19日 (日)

北斗星用オハネフ25の幌枠(その1)

半年以上記事投稿が滞りましたが、元気です(笑)


さて、北斗星のオハネフの前面幌の話です。


以前、それっぽい幌を使っていたのですが、先日トレジャータウンというメーカーからこんなものが発売されました

TTP218-06 24系北斗星幌枠・貫通扉
1466179071279




まさにドンピシャですね、有難いです。


で、早速使ってみることにしました。


まずは車体側の加工から、


極力改造部分を小さくして部分塗装にします。


P1060767

P1060768




今回はTOMIXの0番台(北斗星増結用)を加工します。


パーツの説明には、「元の幌枠を切り抜いてから貫通扉パーツを・・・」とあるのですが、試しにTOMIXのガラスパーツをはめてみましたところ、トレインマークの部分が入りません。

ということで、もとの貫通扉を残すやり方にしました。


元の格納幌枠を削って面一にします。


今回は凹みもそれらしく表現しました。


この状態で、枠をゴム系接着剤で接着すると・・・

P1060769
P1060770




このようになります。


ステップは切り離して製品のままでもよいかと思います。


改造前と比較してみます。

P1060771
改造前は登場時(1988年~数年間)の仕様ですので、最近の仕様にするにはこの幌を使います。



現時点で、この幌で製品化されているのは、

・KATO オハネフ25 2 (DX編成・札幌車)
・TOMIX オハネフ25 214 (さよなら北斗星・尾久車)
・TOMIX オハネフ24 500 (混成増結セットB・札幌車)

のみで、尾久の0番台が製品化されていない状況です。

恐らく今後も出ないでしょう。



札幌車のオハネフ25(0)では、側面に雨樋が露出している点で尾久車と違いがあります。

2008年までの東日本編成と臨時化後の編成の端にオハネフ250を出す場合は、今回のような加工が要ります。

実は記事を書いていませんが、さよなら北斗星は買いましたので、この加工の後に触れていこうかと。




というところで次回に続きます

塗装と、小パーツを取付けて完成予定です


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2015年8月 6日 (木)

KATO キハ110-100 LEDを交換する

かなり久しぶりの記事となりました・・・

今回は、かっこよく言えば電子工作です


先日、KATOのキハ110系が再生産され、前回生産分から?電球色のヘッドライトになったそうですが、私の所有しているキハ110はすべて旧製品です。

ただ、TOHOKU EMOTIONでは電球色のものになっていました。


旧製品のライトは、
ヘッドライトは黄色のLEDに透明プリズム
テールライトは赤色のLEDに赤色のプリズム
でした。

そこで、LEDの交換を行うことにしました。


しかし、ASSYパーツの新ライトをいくつも買うと高いので、LEDのみ交換です。

Img_20150805_195203


下のヘッドライトのLEDを高輝度の電球色に取り換えてみます。

1つ試した結果、とくに問題なく成功しましたので・・・


Img_20150805_233606


量産しておきました


ヘッドライトは電球色LED、テールライトは白色のLEDに交換しました


Img_20150806_161828


KATOのキハ110も、初期の製品は抵抗は270Ωがついていますが、このままでは不安なので、560Ωにしておきます。

ただし、まだ最近の旧製品からはすでに560Ωがついていますので、その場合は取り換えずにそのまま使用。




さて、点灯させてみます

Img_20150806_010048


約6V、コントローラのつまみ半分ほどでこの明るさです。

低速から明るく光るため、キハ110には向いているのかなぁとも・・・


そして、テールライト

Img_20150805_204027


これも約6V、コントローラのつまみ半分です。

プリズムが赤なので、LEDは白色のほうが明るくなります。

最新再販のキハ110はヘッドライトは電球色になりましたが、テールライトは赤のままで少々明るさに不満でしたので、明るくなって満足です。



Img_20150805_205158


夜間運転時には、明るさが一目瞭然に見えます。(上は9Vほどの状態)

室内灯を入れたくなってしまいますね・・・


思ったより満足のいく明るさになりました、という記事でした・・・

※加工する際は自己責任で行ってください。
※この記事の画像は、私個人のTwitterアカウントと同じものも使用しています。



*最後までご覧いただきありがとうございました*


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2014年9月14日 (日)

KATO EF510-500 [JR貨物色] のパンタ交換

9月ももう半分終わってしまいますね・・・


昼間は心地よい気温になりつつありますが、夜~朝は温度が下がりますから、風邪ひかないように気を付けましょうね(笑)



Dsc_1279




先日入線したKATOのEF510-500 JR貨物色ですが、少し走らせてみて思ったこと

・走行時のモーターとギアからの音が、以前の星釜よりうるさい

最近、KATOの動力ユニットはちょっとうるさくなってます。E655系もそうでしたが、、、


それに比べて、マイクロエースの動力はよくなっています。静かですし、低速も得意になったようです。



こういう音って、ユニクリーンオイルを注しても直らないんですよね・・・



さて、今回は、動力改修ではなく、パンタグラフの交換です。

製品のままだと、シュー?が安定しないんです。

Dsc_1312


こんな感じになって格好悪いので、このパンタを交換です!

ですが、E233系のように、TOMIXのをつけるわけにもいかないので、、、


以前パンタをTOMIXのに交換して要らなくなったKATOのE233系横浜線(埼京線)の”改良パンタ”を使ってみます。



Dsc_1298


左:シューが固定された賛否両論のあるパンタです(笑)

以前、E233-6000、E655の記事でも触れました。


KATOのシングルアームパンタは、台座以外は共通のパーツですから、こんなこともできるわけで・・・


Dsc_1299


台座をトレードしてやります。

E233のはグレー、EF510のはシルバーなので、再塗装しようかと思いましたが、そんなに違和感がないのでこのままいきます。


Dsc_1301


で、左のが組み合わせ完成形


Dsc_1304

製品そのままの奴は、シューを平らにもできます。



Dsc_1305


交換後のパンタは、この姿勢維持です。平らにはなりません。



Dsc_1306


正面から見ると、わかりやすいと思います。

交換後は、さっぱりした印象です。

製品そのままのは、ごつく見えます。



Dsc_1308

Dsc_1307



パンタを上げてみますと、違いが明らかです。

交換後のほうがシャープですし、実車に近いです。

一方、製品そのままでは、固定する部分が強調されてしまっています。




次は真横から見てみます。

Dsc_1314

製品そのまま


Dsc_1316


交換後




パンタを上げると差がわかります。

Dsc_1315


製品そのまま


私はこの状態が嫌です・・・

走行時の振動などで、たいていこうなります。

シューが地面と平行になっていないんですよ・・・




Dsc_1317


交換後

ほぼ平行です。シューは固定されているので、この状態をキープしてくれますのでうれしいのと、すっきりとした印象です。


Dsc_1313


よく見ると、台座はシルバー、アームはグレーです。

ほとんど気にならないですね。


こんな感じで、パンタ交換はおわりです。





ところで、昨日?からEF510-500のASSYがやっと発売されましたので、田端残留の512~515のナンバーを買いに行こうと思います。


3065-E2 EF510北斗星ナンバープレート
3065-E2 EF510北斗星ナンバープレート

があります。

前者は「501・502・505・506」が収録された貨物用
後者は「512・513・514・515」が収録された現役北斗星用です。

購入の際は、注意しましょう。

*最後までご覧いただきありがとうございました*

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2014年8月31日 (日)

寝台特急「出雲」の”オシ24” 【後編】

前回の続きです。

とりあえず、椅子を青で塗りまして・・・

Dsc_1251

テーブルと椅子の撤去部分の凸凹は、埋めるのは面倒なので、

カーペットを敷いてしまいました。(赤の折り紙ですw)

Dsc_1254



で、途中の写真は撮り忘れました・・・

プラ板でソファーとテーブルをつくり、Gクリヤーで接着。

 

Dsc_1255


あまり目立たなかったですね・・・

ところで、ボディーには「オシ24 705」と印刷されています・・・

出雲に使われていたのは、701・702・703です。改番しようか迷います。

 

とりあえず、このままにします。

台車をまだ買っていないので、完成ではありませんが、、、

これでオシ24は終わりです。

*最後までご覧いただきありがとうございました*

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2014年8月30日 (土)

寝台特急「出雲」の”オシ24” 【前編】

8月も終わりですね・・・

各メーカーから、いろいろ欲しくなる商品も次々と発売される中、

まったく流行に乗らないものを買っています。

そんな感じで、TOMIXの「さよならあけぼの」は、今のところ買えそうにありません・・・

 

さて・・・本題に行きましょう。

ちょっとずつブルトレを集めている私ですが、現在、東京と西日本方面を結んでいたブルトレにはまっておりますヽ(´▽`)/

で、今回からは、「出雲」です。

「さくら・はやぶさ」は、JRマークが手に入るまで休止(笑)

時代としては、さくらはやぶさと同じく、2004年(晩年?)頃です。

参考までに編成図を

Izumo20060116

クリックして拡大できます。

 

オハネ、オハネフ、オロネ、カニは、単品と、手持ちのKATOの金帯で用が足りますが、「オシ24」は持っていなかったので、、、

Dsc_1239


あさかぜのASSYを買ってきましたが、台車を買い忘れました┐(´д`)┌ヤレヤレ

「あれ?床下が違いませんか?」と思うかもしれませんが、出雲のオシは”食堂”ではありませんので、わざとこれにしたのです。

 

あさかぜセットのオシ24床下には、点灯式テーブルランプがあります。

出雲のオシ24はただのテーブルと、一部ソファーになっています。

なので、加工しやすい床下にしました。

問題は、はまるかどうかでしたが、どうせ窓パーツは「5163」の流用だろうと賭けました(笑)

結果、はまったので、一件落着。

Dsc_1244


このままでは、ダメなので、床下を加工します。

やるのは、

・一部テーブルと椅子の撤去
・ソファーの設置
・椅子のカラー変更

くらいですが・・・

早速。

Dsc_1248


一旦分解して、、、

ひたすらカットして削って、、、

Dsc_1250


はい!ソファーの設置するスペースができました(笑)

ソファーの位置は、鉄道ファン2006年4月号に出雲の特集があり、その写真を参考にしました。

Dsc_1249


仮に組んでみます。

Dsc_1252


手前の2つのテーブルがなくなったのが、かすかにわかります┐(´-`)┌。

次はソファーの設置です。

正直、室内灯を入れないのなら、床下の加工はいらないかもしれません。

 

後編につづきます。・・・

 

*最後までご覧いただきありがとうございました*

 

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2014年8月25日 (月)

スハネフ14・・・寝台特急「さくら・はやぶさ」

最近全然更新してませんでした・・・

最近あったことといえば、、、

東京と九州・四国・関西を結ぶ寝台特急(急行)が再びマイブームになってきたくらいです。

 

今後は、

さくら・はやぶさ→パンタ付あさかぜ→出雲→銀河・・・

と集めていくつもりです。

早く金帯の単品を製品化してほしいですね~

 

私の時代設定は、2000年頃?が多いです。

最終編成(ラストラン)よりも、閑散期の編成が魅力(金銭的にもw)です。

 

さて、さくら・はやぶさです!

意外と時間を見つけてTamTamに行ったりしてきました(笑)

Dsc_1165


TamTamさんで買ったのは、「10-1234」のほうです。

もちろん、空ケースですよw

税抜800円でした(たしか・・・)

 

ASSYの方は、以前紹介したので、省略して・・・早速組立

Dsc_1166


ナックルカプラーは、EF66用の「短」を使います。

前面幌を取り付ける場合は、併結相手のオハネフ25に「長」をつけるとベストかな・・・

Dsc_1174


こちらが、前面幌なしかつどちらもナックルカプラー「短」

Dsc_1169

 

Dsc_1171


完成!?

といいたいですが、やっぱりHゴムは黒にします

Dsc_1175


右が黒Hゴムにしたもの。

一気に「JR」って感じになりました。

Dsc_1176


いや~やっぱりブルートレインはいつまでも憧れですね・・・

もっと乗っておきたかったな~

 

次回は、はやぶさのほうです。JRマークインレタがないと作業ができません・・・

 

*最後までご覧いただきありがとうございました。*

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※コメントが書き込めない場合は、「リンク集」から「ねぎー工場長のブログ2」のほうにリンクして、そちらのどこかの記事にお願いします。

2014年8月19日 (火)

オハネ15-2000 「さくら・はやぶさ」

お盆明けで、忙しくなってまいりました・・・

まだまだ、熱中症には注意をしないとですね。(^-^;

 

さて、前回予習しました、「さくら・はやぶさ」を組んでいきます。

Sakurahayabusa002


12両のほうにするつもりです。

 

まずは、「さくら」の方から

もうほとんど終わったのですが・・・

Dsc_1178

スハネフとオハネは

・黒Hゴム化
・行き先幕の変更

位ですので、、、

オハネ15-2000の加工です。

と言っても、しばらく前にタネのTOMIXのオハネ251000を2両購入し、すでに改造済み。

なのですが・・・、以前の加工は、簡略加工でして、カプラーをGクリヤーで貼ったくらいなので高さがKATO車に合わず、休車状態でした・・・

今回、しっかり加工です!!!

 

では、加工途中の画像はない(笑)ので、

試作車?(休車状態のもの)「オハネ15-2005」です。

Dsc_1179


真鍮で自作のドア下のステップ、TOMIXのトイレタンクを取り付けてありますが、、、

Dsc_1180

( ̄Д ̄;;


Dsc_1181


なんか、ビミョーな完成度・・・

 

ということで、

量産車?(今回の)「オハネ15-2001」です

Dsc_1182


試作車との違いは、

・カプラー取り付け方法の変更と高さ調整。
・屋根の灰色を若干濃くした。

くらいですが、印象が結構変わります。

Dsc_1183

そういえば、オハネ152000のナンバーって白なんですよね。

Dsc_1184


屋根の色は大事なようです。

 

カプラーは

Dsc_1187


上:試作車

下:量産車

 

量産車は、かなり削ったKATOの床下の端をTOMIXの床下(結構削った)に接着しました(笑)

Dsc_1191

Dsc_1192

非常に面倒な加工でした。

絶対に真似しないほうがいいです(笑)

 

連結しても、高さOK

Dsc_1190

Dsc_1188



屋根も濃いグレーのほうが落ち着いて見えます。

北斗星の「オハネ25550」が似ているようで違うので、丸ごとKATOの床下にできず、こんなことになったわけです。

 

次回、スハネフ14とオハネ15をまとめて、記事にします。

 

*最後までご覧いただきありがとうございました*

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2014年8月16日 (土)

KATO E233系横浜線 SIV換装 その3

 

塗装が終わったSIVとICDです。

Dsc_1159


最初、Mr.カラーの「軍艦色(2)」を使ってみたところ、灰が思ったより薄かったので、TAMIYAの「ガンシップグレイ」にして、なかなかの色で完成( ̄▽ ̄)

せっかく作ったSIVは、「注意!」的なシールっぽく黄色で色差し

 

SIV

Dsc_1160


Gクリヤーで接着しました。

ICD

Dsc_1161


ボディーを載せて、完成です。

Dsc_1162


ここまでやると、完全に自己満足の世界!?

Dsc_1163


反対側

Dsc_1164


パッと見ただけでは、「何も変化なし」と思われても仕方ないかと・・・

これで、一応SIVの換装は終わりです。

 

*******************

 

~お知らせ。~

 

私は、PCでブログの更新・コメントの返信をしています。

 

最近、PCでコメントが返信できず、他の機器からでないと返信ができない状態となっており、せっかくコメントいただいても、返信が遅れる場合があります。

 

コメントを送信すると、HTTP403エラーとなるのですが、、、調べたところ、これは私ではなく、niftyココログ側のスパム対策等の問題らしいので、しばらく復旧しないかもしれません。

 

また、コメントは、読者・筆者とも同じ書き込み方法のため、コメントを送信して、私と同じようにエラーになってしまった方もいるかもしれません。

 

そのため別のブログを立ち上げることも考えています。
(このブログと両立し、しばらくは同じ内容の記事を両ブログで更新)

しばらくは、今まで通り、このブログのみ更新します。

 

以上です。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

 

*******************

 

*最後までご覧いただきありがとうございました。*

 

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2014年8月15日 (金)

KATO E233系横浜線 「行き先」を変更する。

 

SIV換装は、本日部品の塗装が完了したので、、、明日には記事にしたいと思います。

今日は、別の加工です。

 

KATOのE233系横浜線は、非常にいい出来ですが・・・

一部、手を加えたいところもあるわけで、

今回は、「前面行き先表示」の部分です。

Dsc_1147


字が小さいし、光漏れるし、ライトなしでは見えない・・・

これをどうにかしていきます。

N用の他のメーカーのシールを買ってもいいのですが、たくさんあって、使い切らずもったいないですので・・・

こんなものを用意しました。

Dsc_1158


バンダイのBトレ、E233系 横浜線 です!

コレのシール(ステッカー)が充実しているとの情報を聞きつけたので・・・

さっそく、、、

開封してみます。

Dsc_1133


おぉ!!

なんか車番がいっぱい・・・

シールの内容は、(写真をクリックすれと、拡大できます

Dsc_1134

Dsc_1135

Dsc_1136

Dsc_1137



どうやら、9月?発売の埼京線と共通のステッカーのようです。

側面の方向幕は、ないんですね・・・

さて、KATOに合うのか・・・

Dsc_1139


合いそうですねヽ(´▽`)/

貼ってみました。(白地のものに貼ります。)

Dsc_1150


ぴったりですよ! これ!!!

切り口はこんな感じ(現物あわせですが・・・)

Dsc_1134_1

赤い四角はテールライトの枠

黄色い線は、切り取り線

を表します。

Dsc_1144

Dsc_1146


素晴らしいですね~~~

ライト点灯させると、もとよりは暗く見えますが、

より実感的になりました(≧∇≦)

Dsc_1153


非点灯時

Dsc_1151


6V位(実際には、もう少し暗く見えます。)

Dsc_1156

KATOとBトレのE233系「横浜線」を両方買った方は、やってみる価値があるかもしれません。

ただし、自己責任でお願いします

Bトレのシールには、「回送」「試運転」「団体」「臨時」がありますから、配給を再現されたい方は使えそうですね~

 

*最後までご覧いただきありがとうございました。*

 

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