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2014年5月

2014年5月29日 (木)

マイクロエース オハネフ24 500 加工途中…

なぜかわかりませんが、さっきまでパソコンの調子がめっちゃくちゃわるかったんですよ

だって、画面オフから復帰できず、強制終了もできなかったんで、リアルにやばいと感じました・・・

ま、直せたので、いま記事を書けているんですがね・・・

どーでもいいですね(笑)本題行きましょう!

マイクロエースの「エルム」セットに入っているオハネフ24502を安全に(笑)加工していますが・・・

おととい、注文したパーツがようやく届きまして、いま、ほぼ完成形になってます。

とりあえず、こんな感じになってますよ~

Dsc_0712


オハネフ25125の床下&ライト+オハネフ2419シートでこうしたわけで・・・

Dsc_0717


幌が違いますが、今回は、ボディー無加工宣言ですからこのままです。

とりあえず中間報告です

次回、詳細書きま~す

結構床下加工大変でした・・・

2014年5月24日 (土)

マイクロエース オハネフ24 500 を北斗星に・・・

この間買った、マイクロエースのオハネフ24500(502)ですが、部品が届くまで待てないので、できるところまでやることにしました

使ったパーツは

オハネフ2419あけぼの床下セットとオハネフ252TR217Fです。

細かい改造の写真はまたあとで載せますので、とりあえず、KATOのDX編成に組み込むとどうなるかの写真を載せます

パッと見印象としては、

・マイクロの青のほうが、若干濃い青で光沢も艶消し。KATOのほうは結構光沢あり
・金帯が、各メーカーで濃さが違い、これが一番目立つ・・・
 マイクロは、黄土色と金を混ぜたような感じで、結構KATOと差がある・・・

・KATOは屋根にスジが入っているので、気にし始めると気になる

って感じです。金帯の色以外は、繋いでもほとんど気になりません(私は)

Dsc_0694

Dsc_0697

Dsc_0699

Dsc_0702

Dsc_0703_2

Dsc_0704

Dsc_0705

やはり、床下と台車をKATOの物に交換していますので、ずっしりした印象に

宣言通り、ボディー側は、一切手を加えていません。

つまり、マイクロの元の床に戻すこともできます。

ライト付床下が届いたら、それを組み込んで、テールライト・トレインマークを点灯させましょう・・・

床下加工の記事はこちら(書いたらリンクを貼ります・・・お待ちください・・・(笑))

鉄コレ 富士登山電車と京王カラー♪

こないだ、完成した「鉄コレ、富士登山電車」ですが、

室内がしっかり再現されているということで、n化はしましたが、動力化は見送りました。

ということで、こいつはM化してある「京王カラー」に併結してあげることになります

で、連結してみました

Dsc_0689

Dsc_0676

Dsc_0677

いい感じです

鉄コレの動力台車も黒染がいいのですがね・・・

ちなみに、京王カラーのほうは、赤帯がドアの段差の付近で張っていて、触ったらはがれてしまったので、修正してクリアー保護しました

Dsc_0679

Dsc_0682

鉄コレの動力は、銀ピカで目立ちますから、マスキングテープを黒く塗って貼ってあります。

マスキングテープですから、いつでもはがして修正できますよ

せっかくなので、復刻色第2弾?とも連結です( ̄▽ ̄)

Dsc_0683

Dsc_0684

で、富士登山電車セットは、シールが付属していないということをこちら書きましたので、使えそうなシールを探しました(笑)

Dsc_0685

京王カラーのを使うのがいいでしょうか・・・新しいし・・・

一畑の京王復刻カラーセットも同じシールが入っているので、富士急行と一畑どっちも買ったかたは、余ったやつを使えるでしょう・・・

Dsc_0686

パンタ交換記事はこちら

TNカプラーに交換した記事はこちら

以上です(TωT)ノ~~~

2014年5月21日 (水)

北斗星を追加購入!?

もう5月も2/3が終わってしまいました・・・

もうすぐ梅雨で、実車の撮影も億劫になりそうです・・・

家でNゲージをちまちま弄るのが一番平和ですね!?

最近、北斗星ネタばっかりやってますが、好きな列車ですから飽きません(笑)

7月?に再販が決まっているKATO24系北斗星DX編成・・・

EF510 500のナンバーを新規で作るんだったら、北斗星の2号車をオハネ25560ではなく、開放Bをセットにしてほしい気がするのは私だけでしょうか

もしKATOがオハネフ24500を今発表したら、マイクロのを高値で買った私はショックですが・・・しかし私は買うとおもいますが(笑)

で、前にも書いた気がしますが、ASSYでオハネフ25215を何両か予約しようと思います。

このチャンスを逃すと、しばらく買えなくなりそうですし。

エルムを作ろうと思うので、オハネがたくさん必要になるのですが、うちのオハネ25北斗星はJR東日本編成に組み込むと、予備車がありません・・・

はまなすのオハネ2511をもっと買っておくべきでした・・・

またTOMIXの休車中のヤツをKATO化しますか・・・

Hokutoseikeikaku_for_blog_002

いま、1と2を組んだ状態でケースにしまってあります。

バラシの車両と、DX編成の1~6号車で3を編成します。

あとは、オハネ25を6両くらいとオハネフ25を3両くらい購入でエルムができますか・・・

他のセットが買えてしまいそうです

TOMIXのさよならあけぼの も購入する計画!?なので、とりあえず、エルムはお預けですね

一応、オハネフ24502のKATO化のパーツは発注したので、届き次第オハネフ24502を仕上げましょう・・・

Dsc_0637

中間に組むことも考えて、カプラーは、密自連にして、最後尾か中間に持っていきます。

ボディーに手を加えないつもりなので、トレインマーク変換装置が使えません。

つまり、「北斗星」オンリーです

幌を交換したいですが、ボディーの塗装もはがれそうで怖いので、たぶんやりません。

では


2014年5月16日 (金)

マイクロエース オハネフ24 500 室内


オハネフ24500の改造の準備をしています・・・

Dsc_0637

なんせ高かったし、傷でもつけたら大変なので、ボディー側は一切加工せず、KATOの床下を加工して組み込もうと思います。

ですが、その前に、、、

前回、外観を紹介したので、今回は室内です。

Dsc_0646

前回思った通り・・・

オハネフ24-0の床下の流用のようです。

ただし、テールライト用の赤のプリズムは、長さ的にオハネフ25100用かと思われます。

Dsc_0647_2

JRマークのあたりを境に、窓パーツが分割されています。

途中まではオハネフ24-0の窓パーツで、ドア寄りが、専用パーツのようです。

窓パーツは、しっかり接着されていて、取れないようになってます・・・

Dsc_0648

ライトケースです。(私は一切加工してません。塗装もしてません。元のまま)

Dsc_0649

やっぱり電球でした

しかし、縦長の面白い電球です・・・レールと垂直の向きになってます・・・

で、大きさ的に・・・入れてみたのが・・・

Dsc_0650

KATOのLED室内灯(白色)

すっぽり入りましたが、ねじで止められなくなるうえに、トレインマークが明るすぎ!ってなりそうなのでやめました(笑)

前後進どっちも点灯してしまいますし・・・

Dsc_0652

あけぼの のオハネフ2419の床下をはめてみようと思いましたが、ASSYストックがないので床下を加工できず、ここまでしかはまってません。今は。

ライト付オハネフ25100の床下を買って、寝台の部分をオハネフ2419の物に取り替えると、テールレンズの長さとベッドの配置もOKってなります・・・たぶん!

2014年5月14日 (水)

マイクロエース オハネフ24 500 

北斗星ネタを続けていま~す

そんな中・・・

先日立ち寄ったお店に、北斗星を愛する者なら絶対に知っている、札幌のヤツがうっていたのです・・・

しかし、1両で9000円(中古美品)、ヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

けど、迷わずに購入してしまいました、、、

Pap_0405

オハネフ24500(マイクロエースの「エルム」にセットされてます)です!

KATOの北斗星DXに組み込むのもいいのですが、

せっかくなので、最後尾に来てもらおうかと思います(←JR北海道編成で)。

とりあえず、細かい写真です・・・

Dsc_0618

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ここから、気付く方は気付く「あれ?OOは?」が・・・

Dsc_0629

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「テールライトなかったっけ?」←コレ

Dsc_0631

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Dsc_0634

Dsc_0635

ま、マイクロエース製品ですから、もちろんライト点灯します!!!

電球でしょうか?


Dsc_0636

Dsc_0638

Dsc_0639

ここで、床下の話です。

Dsc_0640

どうも、オハネフ24-0の床板を使っているようです。

できたら、コレもKATOオハネフ25100の床がつけたいですね~

次回検証しましょう

室内(床下)検証記事はこちら

2014年5月10日 (土)

北斗星、オロハネとかの車番と配置!?

北斗星ネタで、編成を組むときに、

オロハネ24?25?

501?551?

「どれだかわからねーよ~」ってときに使えると思い、こんな表を作ってみました

もしかすると間違いがあるかもしれませんが、、、
(←間違いあったら、コメントお願いします。)

クリックして拡大しないと見えづらいと思います

24


スシ24 500の車番と配置、
オロネ25 500とオロネ24 500の車番と配置、
オロハネ24とオロハネ25の車番と配置(ミニ写真付きw)
カニ24 500の車番と配置、

オロハネが厄介ですかね~

あと、オハネ25 550とオハネ25 560 も作ったので載せておきます~

24002

台車も厄介!

TR217FかC、F(改)

Fは北海道仕様の一部車両に装備、残りと尾久車はCですね

まあ奥が深い?車両たちですな・・・

2014年8月?にKATOから北斗星DX編成が再生産されるようなので、オハネフ25 215のASSYをまた買っておこうと思います

KATOとTOMIXの北斗星の「スシ24」

昨日、札幌所属のスシ24を買いました。←Nゲージですよ!

せっかくなので、KATO・DX編成のスシ24と比べてみました・・・

上がTOMIXの北海道仕様、
下がKATOのDX(尾久車)編成

Dsc_0617
違いは・・・
Dsc_0617001

続いて、屋根

まず、クーラーが違いますね
Dsc_0618

どっちも微妙に違います・・・
ベンチレータは、どっちも一体成型です

KATOのは、いつものことです。ところが、TOMIXのは、なんか変です!
Dsc_0614

つづいて反対側
Dsc_0619
違いは・・・
Dsc_0619001 

続いて、床下

Dsc_0620

どっちが正解なのでしょうか?・・・

KATOのほうが、リアルな感じがします。

やはり、TOMIXのほうが金帯はきれいに思います。

KATOは、もう少し濃くても・・・って感じです。

2014年5月 9日 (金)

TOMIX 北斗星 北海道編成Ⅱより!?

まだ、「KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!~」が完結していませんが、ここで、TOMIXの北斗星ネタです。

横クラH5の長野配給の撮影の後、ある模型店に立ち寄ったところ、いいものを見つけました!
Dsc_0612

手前の2両を今日買ってきました。

奥のオロハネ25550(札サウ・ロイヤル&ソロ)は、以前バラシ売りで見つけて買っておいたもの

北斗星に詳しい方は、どうして真ん中の車両を即私が買ったか、わかるかと・・・


そうです!カニ24 502ですしかも最新ロットなので、LEDライト&室内表現あり

予備車として、未更新のカニが欲しいと思っていたのですが、、、←私は北海道編成は買ってませんので・・・

その1両のために、TOMIXの北斗星北海道編成セットを買うのはもったいないので、バラシを探していたのです

ついに購入できました!!しかも、1400円です

あとでカプラーを交換して、KATO・DX車と混結しようと思います。
夢空間にも使うつもり

あと、スシ24500の北海道仕様も持ってなかったので、購入しました。これも最新ロットなのに1400円

あとは、オロハネ25550(札サウ・ロイヤル&デュエット)とかあれば、KATO・DX車の尾久車(スシ~カニ)と入れ替えて、北海道編成にできそうですね・・・

次回、ちょっとした比較をしてみます。

2014年5月 7日 (水)

マイクロエース E257系500番台 パンタ交換

やっと、念願の10両になったマイクロエースのE257系のパンタを交換しようと思います。

Dsc_0485

以前の記事と同じ写真ですが、使えそうなパンタを買ってみました(笑)
右に写ってるやつです。

ここで、マイクロエースのE257の屋根の写真(パンタ周辺)を載せておきます

Dsc_0574
Dsc_0570

パンタの購入の参考にでも・・・

では、とりあえず元のパンタを取り去ります。

裏から溶かしてあるので、外れないかと思ったら、案外軽い力で外れました。
屋根に傷をつけないように注意しないとですね・・・

Dsc_0568


さて、買ってきたパンタをつけてみます。

その前に、裏のピンを切ってしまいます。
Dsc_0576

取り付け~
Dsc_0577

ちょっと微妙です・・・
Dsc_0486001

少し線路方向に平行に穴を伸ばせばよさそうですが、
私は、やりません(笑)

だって、アフターパーツがありませんから!!

まあ、はまったことははまったし、外れなさそうなので、このまま行こうかと・・・

一応それっぽくするために、台座をイエローで塗装します。
Dsc_0579

シューの部分は、金で塗装。(ホーンはイエロー)

これで交換終了です。

2014年5月 5日 (月)

鉄コレ 富士登山電車 パンタ交換

前回、前面のカプラーをTNカプラーにしました。

今回は、予告通り、車輪の交換とパンタグラフの交換(新製)をしていきます。

用意したのは・・・

Dsc_0588
Dsc_0581

・KATOのE231やE233に搭載されてるPS33タイプ
・KATO20系用?の幌
・KATOボディーマウント密連カプラー(M用)←特にこれという品番ではないです。なんでも
・KATO黒染車輪

などです。

まず、パンタグラフの交換・・・

といっても、製品化されていませんから、それっぽいものを作ります。


Dsc_0580001
↑パンタの選択にお役立てください・・・(笑)

私は、ストックのあったパンタを使います
Dsc_0582

まず、KATOのPS33D?に0.3mm厚のプラ板を適当に切って、ピンバイスで穴をあけて、何かそれっぽい棒?を取り付けます。

Dsc_0583
で、裏に調整のためパンタ台座(碍子のつもり)を取り付け

Dsc_0584
そして、避雷器?を設置します。

Dsc_0586

これで、塗装したら、完成です。

続いて、中間連結器。
トミーテックの鉄コレ用の車輪セット(TT~)に付属しているポケットを使ってもいいのですが、・・・今回は、却下!!

で、KATOボディーマウント密連カプラー(M用)←を使います。

Dsc_0589

Dsc_0590

ここで、一工夫です。

鉄コレの台車って、ぐらぐらするんじゃ て思ってる方もいるのでは?

これは、ピンを交換すれば修正できることを、鉄コレ東武8000系をN化したときに思いつきました

Dsc_0591

ちょっときついんですが、はまることははまります・・・

Dsc_0592

これで、幌をGクリヤーで接着して、完成です

で、そんなこんなやってましたら、パンタの接着剤が乾きました。

仮載せ~~

Dsc_0593

そして、一部を塗装してパンタ完成です。

Dsc_0594
Dsc_0596
あと、ダンパも付けました。

Dsc_0597
ほんと、よくできてますよ・・・

Dsc_0598
Dsc_0599
ダンパがいい感じです。TNではつけられませんからね~

Dsc_0600
手作りパンタ!
Dsc_0602

Dsc_0603

これで富士登山電車は、完成です

2014年5月 4日 (日)

鉄コレ 富士登山電車 カプラー交換


昨日買った(届いた)、鉄道コレクション「富士登山電車」を改造していきます~

車両のレビュー記事はこちら↓
レビュー①
レビュー②

改造第一弾は、カプラー交換です。

TNカプラーにして、M化してある京王カラーと連結して運転したいと思います。

せっかく室内を再現している登山電車をM化するのはもったいないですから・・・

では、ポンづけしてみましょう~
Dsc_0544_2
Dsc_0545_3

ダメでした~~~
Dsc_0546_3

TNカプラーの胴受け?がボディーに接触し、さらにスノーブローや台車枠がカプラーに当たり、これでは走れませんし連結もできません・・・

まずは台車側からやります。

Dsc_0548_3
Dsc_0549_3

ご覧のように、別売のカプラーポケットを支えるでっぱりを切り取ります!

それと、スノーブローを加工します。
このスノーブロー、実車と違うんですが・・・
まあ、ないよりましですから・・・


Dsc_0550_3

裏っ側のスジ|←も削ってしまいます。

Dsc_0552_3

↑奥が加工後です・・・肝心な方にピントが合ってません・・・

Dsc_0555_2

↑手前が加工後。

Dsc_0553_3

左が加工後。これでカプラー本体と接触せず、なおかつ、スノーブローが下がったことで、堂々とした感じになりました~

Dsc_0554_2
この時点で、カプラーを一部カットしてます・・・

カプラーがむやみに首ふりしないための針金の押さえを一旦カットしてしまいます。
そうしないと、台車枠が当たります。

そして、針金だけ突っ込みます!
そうしないと、今度はカプラーが首を振りまくって安定しません。
ボンドで止めます。取れてしまったらまたつければ良し!はがせますし。

Dsc_0557

また、こんな感じでフタのほうも、床下の湾曲に合わせて削ります。
削りすぎると、爪が引っかからなくなります。ご注意ください!!
Dsc_05661

ここまで加工したら、ボディーと合体です。

Dsc_0559_2

ちょっとカプラーが目立ちますが、TNが一番リアルですし・・・

Dsc_0558_2

どちらの車両にも同じ加工します。
今回の加工は、カプラーと台車枠しか加工してませんので、失敗しても何とかなります。たぶん。

Dsc_0561

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カプラーとは接触してません。ギリギリな感じですが

Dsc_0565

最後に、電連を赤く塗って完成です。

あとで乗務員ステップも追加したいな~

次回は、車輪交換とパンタ交換です。→こちら(5/5追加)

パンタグラフは、・・・また素直にいかないんでしょうね(;´д`)トホホ…

KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!⑥

そろそろ、北斗星3・4号製作も終盤です・・・

今回は、スシ24(KATO)とオハネ25(TOMIX)とオハネフ25(TOMIX)を仕上げます。

スシ24はASSYを組み立てるだけです。
Dsc_0544
Dsc_0545_2

で、スシ24の車内(室内は)こうなってます。

室内灯非対応のようで対応できそうな感じです・・・
Dsc_0546_2
Dsc_0548_2

入りますねー

ただ、プリズムは入らなそうです。
試してないのでわかりませんが・・・

続いて、オハネ25・・は、オロネ25の時と一緒なので省略。

オハネフ25は、若干加工が加わります。

Dsc_0553_2
床下が当たるところをカットします。
Dsc_0552_2
トレインマークのあたりも・・・
ライト非点灯前提で加工していきます。

Dsc_0551_2
床下側も・・・
詳しくはこちら(混結しよう③)

Dsc_0554
Dsc_0555

Dsc_0556

合体します。

Dsc_0550_2

完成です。

Dsc_0558
Dsc_0559

KATOと混結しても、ボディーの青の濃さはそんなに気になりません。

以上です

鉄コレ 富士登山電車 レビュー②

どうやら、鉄コレ(鉄道コレクション)の富士急行げんていの「富士登山電車」の記事観覧数が多いので、追加写真たちです。

これより、すべて写真です・・・(笑)

前回のレビューもどうぞ

下手な写真ですが、、、どうぞ

Dsc_0534 Dsc_0535 Dsc_0536 Dsc_0537 Dsc_0538 Dsc_0539 Dsc_0540 Dsc_0541 Dsc_0542 Dsc_0543 Dsc_0545 Dsc_0546 Dsc_0547 Dsc_0548 Dsc_0549 Dsc_0550 Dsc_0551 Dsc_0552 Dsc_0553

おしまい!

カプラー交換した記事はこちら

2014年5月 3日 (土)

マイクロエース E257系500番台 旧スカート 衝動買い!?

前回、マイクロエースのE257系500番台の新スカートのカプラー改造をしました。

だから?やっぱり10両で運転したいな~と思っていました・・・

しかし、新スカートをもう1セット買っても車番が被りますし、在庫が品薄なので見つかりませんでした

で、スカート更新時に見られる「旧スカートと新スカートの併合編成」のほうが面白みもありますし、旧スカートならまだ在庫がある店があったのもあり、今回、旧スカート5両を導入しました。

Dsc_0530

これで、念願の10両化

正直、富士登山電車も買ったので金銭的に厳しいですが・・・

つぎはマイクロの115系G2編成も予約してるので節約しないとです

で、早速改造です!!

ところが、新スカートのときのようにはいかないのです・・・

前回と同じようにやってみましたが・・・
Dsc_0523
旧スカートは、前面のスカートの開口部が小さいので、
TNカプラーポンづけではカプラーが首をふらず、前回と同じにしようにもTNがスカートに引っ掛かり、前に突き出せません・・・
Dsc_0524
Dsc_0525_2

ということで、一番やりたくなかったスカートの加工をすることに・・・
Dsc_0526_2

一旦、TNが当たるところをカットしてしまいます。

Dsc_0527

このままでは、変ですから、黄色い部分をプラ板で復活させます。

TNカプラーが当たらないように現物合わせで、Gクリヤーで接着。

Dsc_0528_2
Dsc_0529
Gクリヤーが乾いたら、白いプラ板を塗装します。
今回は、手塗り~

黄色に塗装して、、、

ん?

そんなに気にならないじゃん( ^ω^ )

Dsc_0532

案外、うまくいったかも!?

Dsc_0533
Dsc_0534
繋いでみました。
左:幌の小さいクハE256
右:幌の大きいクハE257

もし、新スカートのパーツが手に入ったら、どっちも新スカートにするかも
でも、旧スカートのTNカプラーはもう元には戻りませんから、このままですかね・・・


次回は・・・
そろそろ北斗星の話題に戻りま~す

鉄コレ 富士登山電車

ついに製品化された、富士急行線の「富士登山電車」

鉄道コレクションで富士急行線の車両を発売しているので、いつか来るだろうな・・・と思っていましたら、

やっぱり発売とのこと( ̄ー ̄)ニヤリ

発売初日に河口湖に行ってもよかったんですが、往復の運賃を考えると、諦めざるを得ませんでした・・・

しかし! 「ほしいな~」ってずっと思っていたところ、あるお店のネット通販で取り扱いを開始したということで、大喜び

で、速攻で注文しました!商品価格や送料を含め、3800円で済みました

気長に待っていると、大抵いいことがありますね

ここからは、写真ばっかりです

写真をクリックして、拡大してご覧ください

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↑ちゃんと字が読めるように印刷されています!!
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↑クーラーずれてる?(実車もこうなってるらしい・・・)
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座席まで再現とは・・・

凝ってますね・・・

塗装は問題ありませんでしたが、やはり個体差があるようです

全体的に、よくできています。

マークなどもきれいにプリントされています。

次回は、TNカプラーに交換しようと思います。

ちなみに、このセット、一切別パーツが付属していません。
シールも入っていません!!!


せっかく良くできているのに、限定品にしたのが悔やまれますねー

一般発売品にしたほうが、売り上げはよかったのでは・・・と思ったりもします。

何はともあれ、発売していただいたことに感謝ですね。



レビュー②も書きました・・・ (2014年5月4日追加)

よかったらどうぞ。

マイクロエースE257系500番台の改造①

4連休はNゲージの改造をしようと思って、今日の帰りに部品を調達してきました!

Dsc_0485

JC25は、ネットで注文した「富士登山電車」に使います。
残りは、マイクロエースのE257 500に使います。

テックステーションで品切れで、諦めていたJC6330があったので、わざわざお店に行った甲斐がありました。再販するらしいですが、待てません

富士登山電車は、届いたら手を付けるとして、まずは、E257を改造です

今回は、スカート周り(カプラー)を改造します。

しかし、JC6330をポンづけすると、幌が接触して安心して運転できません・・・
とくに、幌が大きいE257のほう・・・
Dsc_0488

マイクロエースは、ボディーや床下やスカートを加工中に破損すると、KATOのようにASSYがないので、面倒ですので、カプラー側を加工して、接着することに・・・

TNが壊れる寸前!?まで、ボディーや床下やスカートに接触するところをカットします。

最終的に、ボディーや床下やスカートは無加工で済ませました。

Dsc_0496
Dsc_0492

0,3mm厚のプラ板を使って、高さ調整です。

Dsc_0491
これは、クハE257。改造後

これ以上カプラーが飛び出ると、不自然ですし・・・OK?

同様に、クハE256もやります。

Dsc_0498
クハE256

クハE257とまったく同じ様にやったら、今度は飛び出ました・・・

クハE257とは幌が違っていました!!!

まあこのくらいなら、いいか・・・

で、ある程度Gクリヤーが乾くのを待って、連結してみました。

Dsc_0501
連結の間隔は、いい感じ?
Dsc_0499
裏返し~

Dsc_0505
なかなかかっこよくなりました。

次回はパンタグラフですね

今回は、新スカートverです

旧スカートは、少し手間がかかりました・・・

旧スカートVerは→こちら

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