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2014年4月

2014年4月30日 (水)

マイクロエース E257系500番台 入線・・・

一旦、ブルトレネタはお休みして、特急電車ネタに行きます。

マイクロエースのE257系500番台の強化スカートを購入してきました

実は、発売直後に買っていたのですが、しまったままでした。

ちなみに、所持金の関係で、1セットしか買えなかったです。
節約生活して、もう5両増備したいと・・・

Dsc_0474

Dsc_0478
Dsc_0479

よくできてます

マイクロエースの印刷技術!?恐るべし・・・

Dsc_0476

カプラーをどうしましょうか・・・

そして・・・パンタどうしましょうか・・・畳めませんね~

Dsc_0477

交換しようにも、KATOには同じタイプがありません・・・確か

KATOのE257-0のパンタを使ってもいいのですが・・・実は、台座が実車と違います。

ちなみに、マイクロエースの台座は正しいです。

なぜなら?・・・
Dsc_0481

画像の通り、こだわると、きりがありません

次回から、
パンタ交換、カプラー交換していこうかと・・・

どっちも素直にいかないんでしょうね~~

では

2014年4月28日 (月)

KATO 24系「あけぼの」の編成組換え①

ブルトレネタは、尽きません・・・

北斗星や夢空間も続けてます。

でも、今回は、「あけぼの」ネタです

あけぼのは、よく撮影に行きましたが、私が撮るときはたいてい1号車が金帯・・・

しかし、KATOのあけぼのセットの1号車は白帯のオハネフ24(ゴロンとシート・レディース)です。

だから?「日本海」セットと車両を組換えて、私の見慣れた「あけぼの」にしたいと思います。

Akebono_001
図の、上はセットそのまま。下が組換え後(予定)。

カニ24511は、あけぼのに入ったことがあるかはわかりませんが、とりあえずそのまま・・・
外付けの雨樋をつけるのも大変そうですし。

では、オハネフ25117をゴロンとシート・レディースにします。

と言っても、シールを自作して、貼るだけです。

厳密にいうと、ドア上の(B寝台)が(ゴロンとシート・レディース)ですが、そこまで小さい字はうちのプリンターでは出せませんので、スルー。

で、完成です。

Dsc_0129

これで、セットとは違う編成にできます

次回は、また北斗星かな・・・

2014年4月26日 (土)

KATO オロネ25 700 を「はくつる」仕様に近づける。

KATOの金帯あさかぜセットのオロネ25700を青森車っぽくしました。

幕は手持ちのストックがないので、とりあえず白幕に。

それと、非常口の金帯の途切れを繋げました。
Dsc_0101
Dsc_0103

Hゴムの色で結構印象が変わりますね。

正直、実車はこんなにきれいではなく、ボロボロですが・・・

おわり~

2014年4月25日 (金)

KATO オロネ25 700「あさかぜ」を「はくつる」仕様に 準備編

以前、ASSYでオロネ25700を組み立てましたが、ちょっとだけ手を加えて、青森車っぽくしようと思います。

まず、製品そのままの画像をご覧ください
Dsc_0091
Dsc_0092
Dsc_0096 Dsc_0095

改造点は、
・黒Hゴム化
・非常口(扉)のふちで途切れている金帯を繋げる。
・号車番号、行き先幕貼りつけ。

くらいにします。これ以上やると、ボディーを再塗装しなくてはいけなくなり、面倒です。

つづきは、塗装したらアップします。

夢空間とスハネ25700とオハネ24700

北斗星3・4号を作っていますが、

ここで夢空間のはなし。

画像検索しても、ほとんど出てこない・・・
「夢空間+スハネ25700+スハネ25700+オハネ24700+B寝台車」

その画像を、ある本の中に見つけました

その本は、これです。
Dsc_0090


学習研究社(学研)さんのDVDつきの本です。

そして・・・
Dsc_0089


これです!!!

まさに、私の目指す編成です

EF81もグレーHゴムですね


カニ24511の写真は載ってませんでしたが、とてもいい本です。買っておいてよかった(・∀・)イイ!





KATOとTOMIXの北斗星の「カニ24」

カニ24 511 (北斗星仕様)を組み立てたので、ちょっと比べてみようと思います。

Dsc_0086

左:KATOの511 中央:KATOのDX編成 右:TOMIX
TOMIXのカプラーはKATO製のカプラーに加工済みです。

この3両を比べます。

まず、テールライトとトレインマーク

Dsc_0076

Dsc_0080



Dsc_0078




上:KATOの511 中央:KATOのDX編成 下:TOMIX
TOMIXのカプラーはKATO製のカプラーに加工済みです。
パワーパックのつまみはすべて同じ位置で固定(電圧一定)

ライト点灯時は、KATOのほうが明るいです。

また、KATOは、走行時にほとんどちらつきません。それだけ効率の良い集電方法なのでしょうね・・・

つづいて、側面

Dsc_0082

上:TOMIX 中央:KATOのDX編成 下:KATOの511
TOMIXのカプラーはKATO製のカプラーに加工済みです。

塗装に関しては、
KATO・・・実車より明るめのブルー。JRマーク(白)が薄く、下地の青が透ける。金帯も個体によって?薄かったり濃かったり。

TOMIX・・・KATOより濃いブルーで、実車に近い「いかにもブルートレインって感じ」。JRマークは下地が透けることなくきれいに印刷されている。金帯も落ち着きがあって丁度良い感じ。

Dsc_0083
左:TOMIX 中央:KATOのDX編成 右:KATOの511
TOMIXのカプラーはKATO製のカプラーに加工済みです。

続いて前面(正面)

Dsc_0085
左:KATOの511 中央:KATOのDX編成 右:TOMIX
TOMIXのカプラーはKATO製のカプラーに加工済みです。

ここでも、トレインマークを囲う白いところが、KATOは薄く下地が透け、TOMIXはしっかりと白が印刷されています。

こうしてみると、511は結構違和感がありますね・・・




つづいて屋根

Dsc_0088
上:KATOの511 中央:KATOのDX編成 下:TOMIX
TOMIXの屋根は、私が既に墨入れしてあるところがあります。

よく見ると、KATOのほうが細かいところにこだわってます。
Dsc_0088002

ちなみに、TOMIXの屋根はボディーと一体成型のため、取り外しできません。
KATOは、外せます。

カニ24に関してはこんなところでしょうか・・・


2014年4月24日 (木)

今更!?KATO カニ24 511 を組み立てる。

KATOの金帯あさかぜにセットされてるカニ24112は、結局単品のカニ24100銀帯(5184)の塗り替えで、今の貫通扉のないタイプではありませんでした。

期待外れというか、やっぱりというか・・・

私は買いませんでした。

ところで、

KATOの24系日本海が発売されたとき、ASSYパーツでともに発売された、

KATO カニ24 511 ですが、

私は、日本海のセットは買わないつもりだったので、あけぼの用に1両分予約していたのですが、結局基本セットを買ってしまい、ASSYのカニは今日まで開封せずに保存していたのですが・・・

せっかく「511」番を名乗っているので、北斗星に組み込むことにしました。

北斗星用のトレインマークも用意しました。
Dsc_0070

組み立てました

Dsc_0073


Dsc_0075

なんか、0番台の更新車に見慣れているからか、若干違和感が

次の記事で、北斗星カニを並べて比較しますか・・・r(^ω^*)))

KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!⑤

ひたすら、北斗星3・4号づくりの話です。

とりあえず、今の目標を表にしてみました。
Hokutoseiplan004


全車、尾久所属なので、車番変更は気をつけたいところ・・・

ちなみに、北斗星3・4号として運転しないときは、夢空間に繋げたり、もうちょっとB寝台車を追加購入してエルムとかにしたいと思います。

(5/11追加・・・オロハネとかの車番と配置表はこちら

ところで、KATOのDX編成は、オハネフ25の0番台が先頭に来ています。

まあ、札幌のオハネフ25(Bコンパート)は0番台しかないので仕方ないのですが・・・

私が乗ったときの北斗星(3・4号)は、200番台が先頭に来ていました。

せっかくなので、200番台を先頭にしたいと思います。


用意したのは、KATOのASSY一式売りのオハネフ25215(DX編成の11号車)と、銀帯の単品オハネフ25200。

銀帯のトレインマークのガラスパーツと、ライト付の床下をオハネフ25215に移植します。
ただし、トレインマークを別途用意した北斗星のものに取り替えておきます。

また、そのままでは中間用の幌がついたまま・・・

Dsc_00361001_2
ですので、

用意したのは、TOMIXの分売パーツ「PH6008」キハの幌です。

これを黒く塗装し、それっぽくします。ただ、そのまま取り付けはできないので、現物合わせで不要なところをカットします。

Dsc_0044

Dsc_0069


写真撮りながら、「あ、渡り板がない!!」と気づきました・・・


カプラーは、幌を交換したので、短のナックルカプラーで丁度よい感じです。

ライト点灯!!

Dsc_0068


やっぱり、0番台とは一味変わった良さがある!!

銀帯を単品化したのだから、金帯(引き戸がいいな・・・)も単品化をしてほしいですよね~

ASSY一式は、意外と高いですから

しかしさすがKATO!?・・・ パワーパックスタンダードSのつまみ全開1/3くらいで結構明るく光ります。

これで、完成です。(渡り板は、いい部品があったらつけますか・・・)

次回は、残ったオハネ・カニを仕上げます

車番変更だけの車両は、たぶんアップしないかも・・・

TOMIXの床下をKATOのものに交換したときの記事はこちら→混結しよう!③

2014年4月22日 (火)

KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!④

第4弾です。

続いて、オロハネ2両をリニューアルです。

やったことは、前回のオロネ25と同じですので、

ほぼ出来上がった画像をどうぞ・・・

Dsc_0055


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おしまいです

KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!③

今回は、TOMIXオロネ25500です。

せっかくなので、できるだけ細かく書こうかと・・・


まず、床下の加工です、これは、楽です。

そのままでは適応できないので、床下がボディーに食い込まないように、ストッパーを作ります。

このプラ板の上にガラスパーツの裾が当たり、床下がボディーに食い込むのを防止します。
Dsc_0048



Dsc_0049

Dsc_0046

写真の通りに、4か所にストッパーを作ります。

次はボディー側です。

もともと、TOMIXの床にはめるための○ポチ2つは、削っておきます。

Dsc_0050
この爪受けを下の画像のように4か所につけます。

Excel001


できれば、現物合わせしながらやるのが一番いいです。微調整もできますし( ̄▽ ̄)


Dsc_00511

真ん中らへんのは別にいりません。ちなみに、床下が動くのを抑制するためのものです。

私は、強度を保つため、まずプラ板の部品は瞬間接着剤で接着し別口で製作、乾いたら、ゴム系の接着剤(Gクリヤー等)でボディーにくっつけてます。

で、ボディーと床下を合体させて完成です。

やっぱり、KATOの台車は見映えがgood!です

Dsc_00521


オロハネ25500もオロハネ24550もほぼ同じやり方ですが、次回軽くアップします。

真似してみる方、加工は自己責任でお願いしますね!

床下を取り替えるのに、1両1000円弱かかるので、あまりやる人はいない気もしますが

2014年4月21日 (月)

KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!②

第二弾です!

②からの計画です。

・TOMIXの北斗星JR東の一部の車両のリニューアル
・KATOの24系北斗星(はまなす)のASSYで作った予備車を小改造
・混結の際のKATOとTOMIXのボディーの違いの検証
・1編成完成

まとめると、北斗星3・4号をつくるです。

そうです。オハ25500ロビーカー組み込みのあれです。

では、まず・・・

TOMIXオハ25500をリニューアルしましょう

TOMIXの北斗星は、走らせるにつれて台車の転がり抵抗が増していくので、

台車がだめなら、床板ごと取り替えてしまおう!

という、無謀?な計画です。

しかし、KATOからは、オハ25の床下セットは発売されていません・・・

そこで!

14系「さくら」のオシ14の床下を使います。
もちろん、室内が全然違います。

こういうときは、、、


一旦真っ平らにして、ソファーやチェアーをつけるしかありません。


そして、頑張った結果・・・こうなりました

途中写真はなしです・・・

Hokutosei


Photo_3


Photo_4


Dsc_0043

まるで、KATOが発売したようになってしまいました
めっちゃかっこいいですな~
台車もKATOスハネフ14用のTR217です。

これで、台車クリーニングも容易に!!

固定爪や、新しい床は、すべてプラ板でつくりましたよ~

これで、ロビーカーは完成

次回は、オロネ&オロハネをリニューアルします。



KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう!①





KATOとTOMIXの北斗星を混結しよう! 第一弾(序章)

一通り、夢空間関連をやったので、次は北斗星です。

ちなみに、今私が持っている24系北斗星用の車両は、、、

・KATO 北斗星DX編成(12両)
・TOMIX 北斗星JR東日本編成Ⅱ(12両)
その他ASSY組立単品

です。

まず、DX編成を編成組換えします。

最近の北斗星は、2号車がデュエットではなく、開放Bですので、こうします
Photo_5



元11号車のオハネフ25215のナンバーを216番にして、その代わりに11号車に14系はまなすセットのオハネフ253を13番にして組み込みます。

Dsc_00361_2


これでDX編成は完成です。

次回は、TOMIXの北斗星の大幅リニューアルを開始しますよ

※2014/04/21-22:48 表の誤り訂正。

2014年4月20日 (日)

KATO オロネ25 700 を組み立てる。

TOMIXのE7系、すごくいい出来で、欲しくなりますね・・・

ツヤあって、ぴかぴかなのが、KATOと違うところだと思うのです。

E5系とE6系、私はKATO製を購入しましたが、どちらも屋根の光沢があまりなく、おまけにE6系はホワイトとレッドの分かれ目がボディーと屋根パーツの境界で目立ちます。

きっと、KATOのE7系は、青の部分が別パーツとなり境界が目立ち、光沢も半光沢くらいでしょうか・・・

TOMIXは通電カプラー装備ですし、今回はTOMIXの勝ち!?
あくまで私の意見ですが

ここで本題です!

今回は、KATO金帯あさかぜセット内の「オロネ25700」です。

ASSY一式を買っておきました

もちろん、「はつかり」に使います。
Dsc_0027


Dsc_0029

組み立てただけです・・・以上です

2014年4月19日 (土)

KATO オハネ24 700 を組み立てる。

今回は、KATO24系金帯あさかぜセットのオハネ24700です。

セットでは、3段寝台の床下が使われていますが、ちょうど2段寝台の床下のストックを持っていたので、そちらを使いました。

Dsc_0011


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カルテットなのに、開放Bの床下を使っているので、プラ板を貼って個室っぽくしました。

このボディー、流用して、オハネフ24500とか作ってみようかな・・・


TOMIXの車輪の転がり抵抗改善!?

スハネ25700を2両組み込んだ「夢空間」を作っていますが、

私の持っている夢空間は、初回製品

オシ25901はそんなに抵抗はないのに、オハとオロネは常に抵抗がかかるようになってしまっています。

私は室内灯を取り付けない派ですから、車輪を交換することにしました

TOMIXの転がり抵抗は、たぶんここが原因です・・・

Dsc_00131


つまり?集電板がなければ、抵抗は軽減されるはず?

そこで、集電板を取り外して、他の車輪をつけてみると・・・

Dsc_0013

Dsc_0014


抵抗が解消されただけでなく、横からの見映えもよくなりました

ただ、若干ぐらぐらします・・・

室内灯やライトなしの車両はこのほうがいい気がします。

使った車輪(確か・・・)
TOMIX 0652 車輪(従来車輪・黒)

KATO スハネ25 700 を組み立てる。②

今回は、2両目のスハネ25700を組み立てます。

こちらの車両は、「夢空間」に連結したいのですが・・・

私の工場の夢空間(オロネ25901)は、すでにカプラーを改造してあり、
Dsc_0007_2

ボディーマウントナックルカプラーです

KATOの「北斗星DX編成」のオハネフ25 2と連結させるため、改造済み。

なので、スハネ側もこのカプラーにします。

改造点
・床下の開口部を拡張
・オハネフ25あけぼのジャンパ栓を、現物合わせで加工

Dsc_0004


左のカプラーセットは、加工済み。右は未加工。

ボディーに接触しないか確認しながら組み立てます。

Dsc_0009


貫通扉は、クリームに

連結してみました。
Dsc_0008


間隔が広い気もしますが、OKです

次回は、オハネ24700を組み立てますが、一工夫したいと思います

ある本に、夢空間+スハネ25700×2+オハネ24700 という編成のカラー写真を見つけました~!→その記事はこちら


2014年4月18日 (金)

KATO スハネ25 700 を組み立てる。①

KATOから発売された、「24系寝台特急あさかぜ(金帯)」セットに含まれる、スハネ25700のASSY一式を買っておいたので、組み立てます。

途中写真はなく、完成です・・・

140418_001901_2


ブレててわかりませんね~ すみません(笑)

こちらは素直に組み立てましたが、

実はもう1両分あるので・・・

そちらは片方のカプラーを交換します。

もちろん連結相手は・・・です!

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